


一頃の日航のように
全席ビジネスクラスの北米便を運行しています。
しかも、複数便飛ばしているのに埋まるのが景気がいい証拠。
国内線の飲物を有料化したり、
変な名前の格安会社つくることがニュースになったりしている
日本の航空会社とはずいぶん違いますねぇ.....
東京から昨日紹介した
バリに行く場合には直行便のガルーダがあるのですが
ガルーダもちょっと癖があるので他社便を使うとなると
・日本航空
→路線なし
・全日空
→ジャカルタ乗継以降ガルーダ便
・大韓航空
→往路は乗り継ぎ時間1時間前後で便利、復路は7時間待ち
・キャセイパシフィック航空
→往路要香港泊
・シンガポール航空
→往復とも乗り継ぎ時間1時間で便利
・中華航空
→往復共に要台北泊
・タイ航空
→往路要バンコク泊
・マレーシア航空
→往路要クアラルンプール泊
・エアアジア
→同日接続可能
お金をセーブしたいならエアアジアもいいけど
荷物の規制がうるさいのが面倒。
となるとシンガポール航空に
なるのがすごいところ。
この会社のタイムテーブルを作っている人は
商売の才能がありますね。
シンガポール航空
Singapore Airlines
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